PROFILE
プロフィール
東京都渋谷区議会議員
矢野けいた
石川県金沢市出身 36歳。渋谷区在住8年。
ストリートミュージシャン活動をするかたわら、様々な職を経験し、
2023年に34歳で渋谷区議会議員に初当選。
名前
矢野桂太(やの けいた)
誕生日
1988年5月12日
職業
渋谷区議会議員
家族構成
独身
座右の銘
大善の機会は少ないが、小善の機会は多い。大善は名声をもたらすが、小善は徳をもたらす。まずは目の前の小善から。
尊敬する人物
謙虚に日々勉強できる人
目標とする政治家
たくさんおります
大切にしているもの
他者への尊厳
趣味
映画鑑賞、読書
好きな食べ物
白米、ぬか漬け、お味噌汁
ORIGIN
政治を志した原点
私が政治を志したきっかけは、「リサイクル」と「脱炭素政策」に対する疑問でした。ペットボトルやプラスチックごみのリサイクルが「環境に良い」と言われていますが、分別・運搬・処理の過程で多くのエネルギーが消費され、本当に環境負荷を減らせているのか疑問に感じていました。
さらに、政府は今後150兆円もの巨額の予算を脱炭素政策に投入するとしています。しかし、「脱炭素」「リサイクル」の名のもとに山々が切り開かれ、外国産ソーラーパネルが敷き詰められ、国民の負担が増しているのが現実です。本当にこれが正しい政策なのか?
そんなとき、参政党の街頭演説に出会いました。「おかしいことはおかしいと言える政治が必要だ」と気づき、「政治は他人任せではなく、自分が行動しなければならない」と決意しました。そして、私は渋谷区から日本の政治を変えていくことを目指し、議員として活動しています。
文化と礼節の街、
渋谷へ。
文化と礼節の街、
渋谷へ。
RESOLVE
矢野けいたの決意
日本の未来を守るために、まずは渋谷区から日本を変えていく。我が国では、なぜか愛国心を持つことや、日本の歴史を大切にすることに対して、後ろめたさを感じる風潮があります。それは、教育やメディアを通じて自虐的な価値観が植え付けられてきたからです。その結果、国民が政治を「他人任せ」にし、国連や外国の方針がそのまま政策として取り入れられる状況になっています。
私はここを変えたい。国民一人ひとりが当事者意識を持ち、声を上げ、行動できる社会をつくる。その第一歩として、私は渋谷区からこの国の政治を変えていきます。
矢野けいた
東京都渋谷区議会議員